散歩のトラブル3選

こんにちは、皆さんは飼い犬が原因でトラブルになったことがありますか?

私はあります、結婚して、落ち着いたときに犬と猫を迎え入れましたが、犬の散歩ではとても苦労しました。

糞は埋めればいいと思っていたし、尿はそのままにしていました。

流石に人の家や所有物にはさせないマナーはありましたが、他にも散歩マナーに対しては勘違いだらけでしたね。

私と同じ失敗や、トラブル回避をするためにも、知っておきたいトラブル3選をご紹介します。

(1)他人の所有物の前ではさせない

トラブル回避のためにも、マナーの為にも、たとえ水で流すとしても、おしっこは他人の家の前や、他人の車などにさせないようにしましょう。

近づきそうになったら、リードを引っ張って阻止しましょう。

必ずトラブルになります、万が一してしまった場合には、水を大量に撒くなど誠心誠意の対応をしましょう。

このさい、ちゃんと持ち主には話しましょう。

仮に持ち主が見てないからと、勝手に水を撒いている所を見られると、ただただ自分の家に水を撒く不審者としか思われません。

(2)リードは絶対にする

昔は、リードをしないで散歩をさせる飼い主がチラホラいました。

しかし、犬は何をするか分かりません。

自分の犬は大丈夫と過信するのは良くありません。

飛び出したり、人を噛む恐れもあります。

(3)犬同士を不用意に近づけない

犬同士には相性というものがあります。

相性が悪いと、出合頭に吠える、吠えられる、吠え合いになるなんてザラにあります。

犬同士が衝突すると危険で、それこそトラブルの元ですので、気を付けましょう。

 

反対に今は飼い猫のトラブル件数は以前に比べたら減っているそうです。猫の放し飼いをする家庭が減ったからですが、今はどちらかというと、野良猫の被害・トラブルの方が大きいかもしれませんね。

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