犬と猫の多頭飼いで注意すること

犬と猫は、とてもかわいいです。

私も両方飼っていましたが、それはそれは可愛いかったですよ!

今はもう亡くなりましたが、写真を見ては、思い出します。

独特の距離感は保っていましたが、仲が悪かったということはありませんでした。

私の家は犬側で決まりました。

これは私の家だけの話です、私の家は犬と猫が仲良くなれるかは、犬側で決まりました。

私の家は

犬・♀ 先住民のおてんば娘

猫・♂ 後から来たマイペース男の子

です。

しばらく暮らしていると、犬に母性本能が芽生えたように感じました。

猫は相変わらずのマイペースぶりでしたけどね(笑)

犬のほうは、少し猫に過剰に面倒を見ていました。

たまに猫がうんざりしているような気がしたので、犬と猫の避難場所も別々に一部屋設けていました。

犬は良かれと思っていたと思います(笑)

でも、けして仲が悪いわけではなく、遊ぶときは遊んでいましたし、猫も犬にすり寄っていくことはありました。

猫からもすり寄っていくことはありましたが、見れたらラッキーくらいの感覚でした。

しかし、世の中仲のいい犬猫コンビばかりではありません。

犬は嫉妬する動物です。

相性や性格によっては、喧嘩が始まり同じ空間に同居出来ないでしょう。

同じ種同士でも相性があります、犬猫は基本的に別の生き物なので、そこは気を付けるべきことです。

 

後はエサ、同じエサを食べさせない、同じ皿で食べさせないようにしてください。

1つの皿で、2匹が食べる姿は微笑ましいですが、必要な栄養素はそれぞれ違います。

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